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スクエアのキャッシュレス決済端末を徹底比較!おすすめはどれ?

更新日: 2024/07/03
スクエアのキャッシュレス決済端末を徹底比較!おすすめはどれ?

キャッシュレス決済サービス「Square(スクエア)」の決済端末をまとめて比較します。スクエアには4種類の決済端末があり、デザイン・価格・使い勝手などが違います。それぞれの特徴を理解して、店舗に合った端末を選びましょう。

INDEX

目次

    スクエアの決済端末は4種類【比較一覧表】

    スクエアには4種類のキャッシュレス決済端末があり、加盟店舗は好きなものを導入できます。単純にデザインの好みで選んでもOKですが、端末ごとに必要な周辺機器(タブレットやレシートプリンターなど)が異なるので注意しましょう。

    Square
    リーダー
    Square
    スタンド
    Square
    ターミナル
    Square
    レジスター
    Squareリーダー(スクエアのカードリーダー型決済端末) Squareスタンド(スクエアのiPad一体型決済端末) Squareターミナル(スクエアのオールインワン型決済端末) Squareレジスター(スクエアのレジ一体型決済端末)
    価格
    (税込)
    4,980円 29,980円 39,980円 84,980円
    月額料金 無料 無料 無料 無料
    使い方 タブレットか
    スマホと
    一緒に使う
    iPadと
    一緒に使う
    端末だけで
    使える
    端末だけで
    使える
    レシート
    プリンター
    別売り 別売り 端末に内蔵 別売り
    持ち運び
    決済手数料 3.25%
    9/30まで
    飲食業なら初月無料
    売上の
    入金サイクル
    三井住友 or みずほ銀行なら翌営業日入金
    (その他の銀行は週1回の定期入金)
    入金手数料 無料
    導入スピード 最短2日で導入可能

    結論から言うと、おすすめは「Square ターミナル」か「Square レジスター」です。端末1台で決済ができるので、別途でスマホやタブレットを用意する必要がありません。本体価格はちょっと高いですが、トータルで考えればむしろ安上がりです。

    飲食業なら決済手数料が初月無料スクエア 公式サイト

    ちなみに、どの端末を選んでも「対応できる決済ブランド」と「決済手数料」は同じです。幅広い決済手段を、下記のような決済手数料率で導入できます。

    スクエアの対応決済と決済手数料率
    クレジットカード 電子マネー QRコード決済
    【3.25%】
    ・VISA
    ・Mastercard
    ・JCB
    ・Amex
    ・DinersClub
    ・Discover
    【3.25%】
    ・交通系IC
    (Suica・PASMOなど)
    ・iD
    ・QUICPay
    【3.25%】
    ・PayPay

    ここからは、各端末の特徴を順番に解説していきます。

    Square リーダー

    Squareリーダーでの決済イメージ

    価格 必要な周辺機器 通信環境
    4,980円(税込) ・タブレットかスマホ
    ・レシートプリンター
    タブレットやスマホが
    繋がる場所ならOK

    Square リーダー」は、スクエアの中でもっとも安い決済端末です。コンパクトな端末なので、既存のレジ端末と組み合わせて使いたい店舗などに向いています。充電式で持ち運びしやすいので、イベント出店や移動販売にも便利です。

    「Square リーダー」は、タブレットかスマホとBluetooth接続して使います(Android・iOSの両方に対応)。ですから、すでにタブレットなどを持っている店舗におすすめです。費用を抑えたいなら、プライベートで使っているスマホを流用するのもアリです。

    Square スタンド

    Square スタンド

    価格 必要な周辺機器 通信環境
    29,980円(税込) ・iPad
    ・レシートプリンター
    iPadが
    繋がる場所ならOK

    Square スタンド」は、iPadをはめ込んで使うタイプの決済端末です。簡単に言うと「決済機能つきのiPadスタンド」というイメージです。iPadの画面で商品選択や金額入力をしたあと、スタンド部分に内蔵されたカードリーダーなどで決済をします。

    「Square スタンド」の利用にはiPadが必要です(Androidのタブレットは利用不可)。対応機種のiPadを持っていない場合は、iPadの購入費用として数万円がプラスでかかると考えましょう。

    Squareスタンドは2024年6月から第2世代にアップデートされ、iPadと「USB-Cで接続する機種」と「Lightningで接続する機種」の2種類ができた。USB-Cの機種は、画面が10.9〜11インチのiPadに対応。Lightningの機種は、画面が10.2〜10.5インチのiPadに対応。

    Square ターミナル

    Square ターミナルでの決済イメージ

    価格 必要な周辺機器 通信環境
    39,980円(税込) とくになし Wi-Fi or 有線LAN

    Square ターミナル」は、1台でキャッシュレス決済を完結できる”オールインワン型”の決済端末です。タッチパネルとレシートプリンターが搭載されているので、他に周辺機器を買う必要がありません。スクエアの中で、もっともコスパの良い端末と言えます。

    充電式で片手に収まるサイズなので、持ち運びにも便利です。Wi-Fiのあるお店なら、テーブル決済などにも活用できるでしょう。ポケットWi-Fiと併用すれば、イベント出店などでも使えます。

    Square レジスター

    Square レジスター

    価格 必要な周辺機器 通信環境
    84,980円(税込) レシートプリンター Wi-Fi or 有線LAN

    Square レジスター」は、2024年3月に発売された最新の決済端末です。他と比較するとちょっと高いですが、予算に余裕があるならもっともおすすめの端末です。

    「Square レジスター」は、先述した「Square スタンド」の進化版と考えましょう。こちらは端末自体に画面が付いているので、iPadなしで使えます。また、カスタマーディスプレイ(お客さん側の画面)も搭載されており、スムーズなお会計が可能です。

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    比較① 導入にかかる初期費用

    決済端末ごとに、導入にかかる初期費用を比較します。端末によっては、本体価格に加えて「周辺機器の購入費用」がかかります。

    Square
    リーダー
    Square
    スタンド
    Square
    ターミナル
    Square
    レジスター
    Squareリーダー(スクエアのカードリーダー型決済端末) Squareスタンド(スクエアのiPad一体型決済端末) Squareターミナル(スクエアのオールインワン型決済端末) Squareレジスター(スクエアのレジ一体型決済端末)
    本体価格
    (税込)
    4,980円 29,980円 39,980円 84,980円
    必要な
    周辺機器
    ・タブレットかスマホ
    ・レシートプリンター
    ・iPad
    ・レシートプリンター
    とくになし ・レシートプリンター

    ここからは、各端末の具体的な導入費用をシミュレーションしてみます。ちなみに、レシートプリンターがなくても「電子レシート」の発行は可能ですが、今回は紙のレシートを発行する前提でシミュレーションしています。

    【Square リーダー】初期費用シミュレーション

    カードリーダー型端末 - Square ・端末本体はスクエア公式サイトで購入:キャンペーン価格3,980円
    ・スマホはすでに持っているものを使う:0円
    ・プリンターは最安モデルをAmazonで購入:33,500円
    →合計:37,480円

    ※レシートプリンターの価格は変動する可能性があります

    「Square リーダー」は、自分のスマホと連携して使うと安上がりです。新たに店舗用のタブレット等を買う場合は、そのぶんの金額がプラスして考えましょう。プリンターについては、対応機種をチェックしたうえで、最安モデルをAmazonや楽天で探すと費用を抑えやすいです。

    【Square スタンド】初期費用シミュレーション

    レジ一体型端末 - Square ・端末本体はスクエア公式サイトで購入:29,980円
    ・iPadはApple公式ストアで購入:49,800円
    ・プリンターは最安モデルをAmazonで購入:33,500円
    →合計:113,280円

    ※iPad・レシートプリンターの価格は変動する可能性があります

    「Square スタンド」は必ずiPadとセットで使うので、どうしてもiPadの購入費用がかさみます。ただ、中古のiPadで妥協すればもう少し安く済むでしょう。すでにiPadがある店舗なら、かなり初期費用を抑えられます。

    【Square ターミナル】初期費用シミュレーション

    オールインワン型端末 - Square ・端末本体はスクエア公式サイトで購入:キャンペーン価格31,980円
    ・タブレットやスマホは不要
    ・プリンターは端末に内蔵されている
    →合計:31,980円

    「Square ターミナル」は端末1台で使えるので、周辺機器の購入費用がかかりません。ですから、トータルで見ると「Square リーダー」と初期費用はほとんど同じです。端末の機能性を加味すれば、非常にコスパの良い選択と言えるでしょう。

    【Square レジスター】初期費用シミュレーション

    Square レジスター ・端末本体はスクエア公式サイトで購入:84,980円
    ・タブレットやスマホは不要
    ・プリンターは最安モデルをAmazonで購入:33,500円
    → 合計:118,480円

    「Square レジスター」はスクエアの最新&最上位モデルです。スクエアの中では高価ですが、「カスタマーディスプレイまで付いて10万円を切る」というのは、他社の決済端末と比べるとむしろリーズナブルな価格設定といえます。レシートプリンターを合わせても、トータル10万ちょっとで導入できます。

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    比較② 決済端末の使い方(お会計の流れ)

    スクエアの決済端末では、端末ごとに決済の受付方法が異なります。ここからは、クレジットカード決済の流れを例に、使い方の違いを比較します。(電子マネー決済やQRコード決済の場合も大まかな流れは同じです)


    【Square リーダー】クレカ決済の流れ

    スクエアのクレジットカード決済の流れ(Squareリーダー)

    ※ タブレットに「Square POSレジ」というアプリをインストールしておく

    「Square リーダー」は、タブレット or スマホとBluetooth接続して使います。金額入力などの操作は、タブレットやスマホのほうで行います。ちなみにQR決済の場合は、お客さんのQRコードをタブレット等のカメラで読み取ります。

    【Square スタンド】クレカ決済の流れ

    Squareスタンドの決済の流れ(スクエアの決済端末)

    ※ iPadに「Square POSレジ」というアプリをインストールしておく

    「Square スタンド」は、端末にiPadをはめ込んで使います。iPadで会計金額を入力したら、画面をお客さん側に向けて、暗証番号の入力などをしてもらいます。端末の土台が回転盤になっているので、片手でクルッとお客さん側に向けられます。

    【Square ターミナル】クレカ決済の流れ

    Squareターミナルの決済の流れ(スクエアの決済端末)

    「Square ターミナル」では、端末1台でキャッシュレス決済に必要な作業をすべて完了できます。金額や暗証番号は端末のタッチパネルで入力できますし、レシートは内蔵のプリンターから自動で印刷されます。

    【Square レジスター】クレカ決済の流れ

    Squareレジスターの決済の流れ(スクエアの決済端末)

    「Square レジスター」には2つのディスプレイがあります(店員側と客側)。まず、店員側の画面で会計金額などを入力します。すると、客側の画面に金額が表示されるので、あとはお客さんが自分で決済を完了できます。

    比較③ 必要な通信環境

    どの決済端末も、キャッシュレス決済を受け付けるにはインターネット接続が必要です。必要な通信環境は端末によって異なります。

    Square
    リーダー
    Square
    スタンド
    Square
    ターミナル
    Square
    レジスター
    カードリーダー型端末 - Square レジ一体型端末 - Square オールインワン型端末 - Square Squareレジスター(スクエアのレジ一体型決済端末)
    タブレットやスマホを介して
    通信する
    Wi-Fiか有線LANで
    通信する

    「Square リーダー」と「Square スタンド」は、連携したタブレットやスマホを介してインターネットに接続します。スマホが繋がる環境ならどこでも決済を受け付けられるので、お店にネット回線を引いていなくても使えます。

    「Square ターミナル」と「Square レジスター」は、Wi-Fiか有線LANでインターネットに接続します。お店にネット回線を引いていない場合は、ポケットWi-Fiなどを活用するのもアリです。

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    比較④ 決済端末のサイズ・重さ

    ここからは、スクエアの決済端末のサイズと重さを比較してみます。決済端末を並べると、おおよそ下図のようになります。

    Square(スクエア)の決済端末のサイズ比較

    各端末の詳しい大きさ・重量は下記のとおりです。

    【Square リーダー】端末のサイズ・重さ

    Squareリーダーの大きさ・重量(スクエアの決済端末) Squareリーダーでの決済イメージ

    「Square リーダー」は、スクエアの中でもっともコンパクトな決済端末です。他社のカードリーダーと比べても、ここまで小さい端末は珍しいです。重さもだいたい卵1個分くらいしかありません。持ち運びしやすいので、イベント等での利用にもオススメです。

    【Square スタンド】端末のサイズ・重さ

    Squareスタンドの大きさ・重さ(スクエアの決済端末) Square スタンド

    「Square スタンド」は、簡単に言うと「ちょっとゴツいiPadスタンド」くらいの大きさです。本体をお客さん側にクルッと回転させて使うので、設置には直径35cmのスペースが必要です。重量は2kgを超えるうえ電源コードがあるので、持ち運びはできません。

    【Square ターミナル】端末のサイズ・重さ

    Square ターミナル端末のサイズ・重さ Square ターミナルでの決済イメージ

    「Square ターミナル」は、例えるなら「厚みのあるスマホ」くらいのサイズです。重量も500mlペットボトルより軽いくらいなので、片手でラクに持ち運びができます。テーブル会計やイベント出店などでも使いやすいでしょう。

    【Square レジスター】端末のサイズ・重さ

    Squareレジスターのサイズ・重さ(スクエアの決済端末) Squareレジスターでカード決済する方法

    「Square レジスター」は、スクエアの中でもっとも操作画面が大きい決済端末です。iPadより一回り大きいディスプレイで、快適に操作できます。お客さん側のカスタマーディスプレイは、カウンターの広さに応じて柔軟に置き方を変えられます。

    比較⑤ 電源コードの有無

    スクエアの決済端末は、それぞれ電源供給のしかたが違います。テーブル決済やイベント出店などで、持ち運んで使いたい場合は「充電式」の端末を選びましょう。

    Square
    リーダー
    Square
    スタンド
    Square
    ターミナル
    Square
    レジスター
    カードリーダー型端末 - Square レジ一体型端末 - Square オールインワン型端末 - Square Squareレジスター(スクエアのレジ一体型決済端末)
    充電式 電源コード 充電式 電源コード

    「Square リーダー」と「Square ターミナル」は、充電式なのでコードレスで使えます。公式サイトによると、開店前に充電しておけば、営業時間中は充電なしで使い続けられるようです。バッテリーが心配な場合は、ケーブルを繋げたまま使うこともできます。

    「Square スタンド」と「Square レジスター」は、常に電源コードに繋いで使います。カウンターに据え置きで使うなら問題ありませんが、持ち運びには不向きです。ちなみに「Square スタンド」では、スタンドからiPadに給電されるので、iPadを別個で充電する必要はありません。

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    【補足】決済端末が不要の「スマホでタッチ決済」とは?

    Square(スクエア)の「スマホでタッチ決済」

    • スマホひとつで決済を受け付けられる
    • 初期費用・月額料金は無料
    • 必要なものは、対応機種のiPhoneかAndroidスマホだけ
    • 対応決済はクレカ・モバイルウォレット・PayPayのみ(電子マネー不可)

    スクエアは、スマホだけでキャッシュレス決済を導入できる「スマホでタッチ決済」というサービスも提供しています。決済端末を買う必要がないので、対応機種のiPhoneかAndroidスマホさえ持っていれば初期費用ゼロで始められます。

    スクエアの導入方法を比較【決済端末 or スマホ】

    決済端末を購入する場合 スマホだけで導入する場合
    (スマホでタッチ決済)
    初期費用 4,980円〜
    (端末の種類による)
    無料
    月額料金 無料 無料
    決済手数料 3.25%
    9/30まで
    飲食業なら初月無料
    3.25%
    9/30まで
    飲食業なら初月無料
    クレカ
    電子マネー ×
    PayPay

    「スマホでタッチ決済」はスマホだけで手軽に導入できるのがメリットですが、SuicaやPASMOなどの電子マネーには対応できません。ですから、ひとまず「クレカとPayPayだけ対応しとけば十分かな」という店舗におすすめです。より幅広い決済ブランドに対応したい場合は、本記事で紹介した決済端末を導入しましょう。

    ちなみに「スマホでタッチ決済」の対応スマホは、スクエアの公式サイトで確認できます。公式サイトの一番下にある「よくある質問」に、「スマホでタッチ決済に対応しているスマートフォンを教えてください」という項目があるので、そちらをご覧ください。

    まとめ – スクエアのおすすめ決済端末はどれ?

    Square(スクエア)は4種類の決済端末を提供しています。どの端末を選んでも、対応できる決済ブランドや決済にかかる手数料は変わりません。デザインや導入コストに注目して選びましょう。

    Square
    リーダー
    Square
    スタンド
    Square
    ターミナル
    Square
    レジスター
    Squareリーダー(スクエアのカードリーダー型決済端末) Squareスタンド(スクエアのiPad一体型決済端末) Squareターミナル(スクエアのオールインワン型決済端末) Squareレジスター(スクエアのレジ一体型決済端末)
    価格
    (税込)
    4,980円 29,980円 39,980円 84,980円
    使い方 タブレットか
    スマホと
    一緒に使う
    iPadと
    一緒に使う
    端末だけで
    使える
    端末だけで
    使える
    レシート
    プリンター
    別売り 別売り 端末に内蔵 別売り
    持ち運び
    通信環境 タブレット・スマホを
    介して通信する
    Wi-Fi or 有線LANで
    通信する
    決済手数料 3.25%
    9/30まで
    飲食業なら初月無料
    売上の
    入金サイクル
    三井住友 or みずほ銀行なら翌営業日入金
    (その他の銀行は週1回の定期入金)
    入金手数料 無料
    導入スピード 最短2日で導入可能

    おすすめは「Square ターミナル」と「Square レジスター」です。本体価格はちょっと高いですが、タブレットやスマホを用意する必要がないので、トータルで見ればコスパ◎です。

    まずは手軽にキャッシュレス対応したい!という店舗には「Square リーダー」もおすすめです。業界最小クラスのカードリーダーを、たったの4,980円で導入できます。とにかくコンパクトで取り回しが良いので、既存のレジ設備に追加しても邪魔になりません。

    一方「Square スタンド」に関しては、どうせなら「Square レジスター」のほうがいいんじゃない?というのが正直なところです。ただ、すでにiPadを持っている人や、クルッと回るギミック感に惹かれる人は、あえて「スタンド」を選ぶのもアリです。

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    下記の記事では、スクエアと他社の決済端末を比較しています。まだスクエアに決めかねている方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

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